■2008/11/1(土) 定員につき締切ました!
第3回 IDE誌特集を深める会「進展する大学のFD」
−IDE大学協会 ・ 桜美林大学 共催− |
桜美林大学のご協力をいただき、第3回IDE誌を深める会「進展する大学のFD」を開催いたします。「IDE現代の高等教育」誌2008年8-9月号の特集テーマで、ご執筆いただいた先生方の話題提供を元に、参加者を交えたディスカッションを開催いたします。今回も、中身の深い会にしたいと思いますのでぜひ皆様のご参加をお待ちしております。 |
| (話題提供者予定) |
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「FDの多義性と活動の課題」 |
井下 理 (慶応義塾大学) |
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「同志社大学のFD」 |
山田 礼子 (同志社大学) |
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「山形大学と"樹氷"のFD活動」 |
小田 隆治 (山形大学) |
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「アメリカのFD」 |
吉永 契一郎(東京農工大学) |
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司 会 |
舘 昭(桜美林大学教授) |
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| 日時: |
2008年11月1日(土)13:30〜16:30 受付:13:00〜 |
| 場所: |
桜美林大学大学院 四谷キャンパス B1F
〒160-0004 東京都新宿区四谷1−21
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| 参加費: |
IDE個人会員(維持・通常・学生)および桜美林大学教職員・学生 ・・・・ 無料
※機関会員は対象外となりますので、ご了承ください。
一 般 ・・・・ 1,000円 (当日受付にてお支払い下さい) |
| 定員: |
80名(先着順) |
| 申込方法: |
定員につき締切ました。 |
| ご案内&会場アクセス: |
PDFファイルをダウンロードしていただけます。 |
■【終了しました】2008/6/2 CRUMP-IDE 大学教育改革セミナー
「教育効果アセスメントと持続的な大学改革」
主催: 東京大学教育学部 大学経営政策研究センター(CRUMP)
IDE大学協会 |
「結果」を求める社会は、大学の教育効果にも厳しい目を向けています。
しかし大学教育の成果を測定し、教育の改善に結びつけるのは、大学本来の責任であるはずです。
大学の中からそうしたメカニズムをどう形成していくのか。
アメリカの事例と、日本での政策動向を紹介していただくとともに、
約5万人を対象とした全国大学生調査の結果をもとに、大学教育改革の方向を考えます。 |
| (講師予定) |
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「米国における教育効果アセスメントと大学教育改革」(通訳付) |
V.ボーデン(インディアナ大学副学長補佐、全米大学調査センター協会前副会長) |
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「日本の学士課程教育改革−中教審の構想」 |
鈴木 敏之(文部科学省高等教育局 高等教育政策室長) |
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「教育効果アセスメントと持続的な改革」 |
金子 元久(大学経営政策研究センター長) |
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「大学生の学習行動」−全国大学生調査から |
島 一則(広島大学高等教育研究開発センター) |
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「大学教育のインパクト」−全国大学生調査から |
両角 亜希子(大学経営政策研究センター) |
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| 日時: |
2008年6月2日(月)13:00〜17:30 受付:12:30〜 |
| 場所: |
東京大学理学部小柴ホール
〒113-8654 東京都文京区本郷7-3-1 東京大学理学部 1号館 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_06_01_j.html
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■【終了しました】2008/4/19 第2回 IDE誌特集を深める会「これからの大学職員」
−IDE大学協会 ・ 桜美林大学 共催− |
桜美林大学のご協力をいただき、第2回IDE誌を深める会「これからの大学職員」を開催いたします。「IDE現代の高等教育」誌の特集テーマから年間数点を選び、執筆者数名の参画を得て当該テーマについて語り尽くす新研究シリーズです。前回は「大学ランキングの読み方」のテーマで執筆いただいた先生方の話題提供を元に、参加者を交えたディスカッションで、大変ご好評をいただきました。今回も、中身の深い会にしたいと思います。 |
| (話題提供者予定) |
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「マネジメントの課題と新たな職員像」 |
本間 政雄((学)立命館副総長) |
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「トータルプランで職員を変える」 |
上杉 道世(日本スポーツ振興センター理事・前東京大学理事) |
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「私立大学の職員像」 |
篠田 道夫(日本福祉大学常任理事) |
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「『体験的』大学職員論」 |
里見 朋香(京都大学教育推進部長) |
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司 会 |
舘 昭(桜美林大学教授) |
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| 日時: |
2008年4月19日(土)13:30〜16:30 受付:13:00〜 |
| 場所: |
桜美林大学大学院 四谷キャンパス B1F
〒160-0004 東京都新宿区四谷1−21 会場MAP→PDFファイルをダウンロード
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| 定員: |
80名 |
| 当日プログラム: |
PDFファイルをダウンロードしていただけます。 |
■【終了しました】2008/3/22 第2回IDE高等教育研究フォーラム「大学間連携の可能性」
−IDE大学協会 主催 千葉大学 共催− |
大学間の競争が強調される一方、大学間の連携協力により教育研究を充実発展させようとする試みも盛んになってきました。それぞれの個性を持つ大学がどのように手を結び、何を産み出すことができるのか、次の諸先生のお話と討議を通じて探求したいと思います。
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「大学間連携の現状と課題」 |
久保 公人(文部科学省高等教育担当審議官) |
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「四大学大学院生交流プログラムの発想」 |
平尾 公彦(東京大学副学長) |
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「国私連合教職大学院の創設」 |
寺田 光世(京都教育大学長) |
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「工学分野の大学間連携」 |
中村 英夫(武蔵工業大学長) |
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| 日時: |
2008年3月22日(土)13:00〜16:30 受付:12:30〜 |
| 場所: |
学術総合センター2F 中会議室
〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2-1-2
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| 定員: |
100名(先着順) |
| 会場ご案内: |
PDFファイルをダウンロードしていただけます。 |