出版物紹介




RSS

Ringworld

IDE 現代の高等教育

IDE-現代の高等教育

by IDE事務局



発 行 日 : 毎月1回1日発行
発行サイクル : 年10回(合併号 年2回)
版     型 : A5(縦210mm×横148mm)
ペ ー ジ 数 : 84ページ
定     価  : 1,100円(税・送料込) ※2014年4月1日




■IDE現代の高等教育 NO.630               2021年5月号(5月1日発行) リカレント教育の新局面

by IDE事務局


  【巻頭言】 視座としてのキャンパス 吉岡 知哉
《今月のテーマ: 「リカレント教育の新局面」》
 

リカレント教育の新局面

金子 元久

  メンバーシップ型社会のねじれたリカレント教育 濱口桂一郎
 

大学院におけるリカレント教育

鈴木 久敏
  産業界からみたリカレント教育

宮田 一雄

  女性のためのリカレント教育 坂本 清恵
  高知大学の地域連携 櫻井 克年
  上智大学プロフェッショナル・スタディーズ 曄道 佳明
  国際化サイバーセキュリティ学特別コースCySec 寺田 真敏
  リカレント教育としての大学通信教育 高橋 陽一
  大学・大学院が社会人学習者から選ばれる存在となるために 乾 喜一郎
  大学におけるリカレント教育に関する制度整備の変遷等について 一色 潤貴
  米国の成人教育の新たな潮流:マイクロクレデンシャル 溝上智恵子
  フランスの成人教育の新局面 夏目 達也
《時の課題》 何故いま文理融合なのか 鏑木 政彦
   

【一滴】 リカレント教育の新局面

 

【Book Review】 吉田 文 編著  『文系大学院をめぐるトリレンマ 』

山田 礼子
【Book Review】 大槻 達也,小林 雅之,小松 親次郎 編著  『2020年以降の高等教育政策を考える』 小林 雅之
【取材ノートから】 増谷 文生




■次号予告 IDE現代の高等教育 NO.631        2021年6月号(6月1日発行) 「国立大学法人 −第4期への期待」

by IDE事務局

  国立大学法人の基本的課題 山極 壽一
  国立大学法人の基本課題 大ア  仁
 

新たな物差し作りを支える第4期の国立大学

永田 恭介
  法人化の原点に立ち返り、第4期に期待すること

村田  治

 

社会からの期待に応える国立大学

益戸 正樹
  国立大学のミッションと将来 金丸 恭文
  転機に生き残るための国立大学改革

大西  隆

  新時代の地方国立大学への期待

片峰  茂

  変化する社会における国立大学の役割 三村 信男
  コロナ禍の先の第四期を考える 林 佳世子
  政策主体の自立と自立した大学主体への努力を 山本 健慈
  国立大学協会における第4期課題検討

山口 宏樹

  運営費交付金配分と大学評価の一体的改革

林  隆之

  第4期中期目標期間に向けた国立大学改革 生田 知子
  ※タイトルは仮題です  
  ●IDE現代の高等教育 バックナンバーのご紹介  
  2000年以降は左タグのバックナンバー検索をご利用ください  
 

・↓1999年以前は、下記PDFをダウンロードしてください

 



添付ファイル 添付ファイル