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IDE-現代の高等教育

by IDE事務局



発  行  日 : 毎月1回1日発行
発行サイクル : 年10回(合併号 年2回)
版     型 : A5(縦210mm×横148mm)
ペ ー ジ 数 : 84ページ
定     価  : 1,000円(税別・送料込) ※2014年4月1日




■IDE現代の高等教育 NO.617               2020年1月号(1月1日発行)「結節点としての2020年」

by IDE事務局


  【巻頭言】 現場への視線 佐々木 毅
《今月のテーマ: 「結節点としての2020 年」》
 

教育を支える大学教員マインド

永田 恭介

  2020 年,高等教育の“結節”の行方 曄道 佳明
 

大学が生き延びるための二つの「D」

西尾章治郎
  大学と社会の結節点としてのEmployability

村田  治

  2020年 ─ 結節点としての可能性 合田 隆史
  地域創生の知の拠点をめざす大学の課題 三村 信男
  女子高等教育の結節点 室伏きみ子
  2047 小原 芳明
  時代を先導する大学づくり 飯吉 厚夫
  結節点としての2020 年:学術研究の視点より 豊田 長康
  国際基準の力を持つ大学となるために 梶山 千里
  過去から学ぶ長崎大学の新たな挑戦 河野  茂
  日本の大学にとっての「2020 年」を考える 小松親次郎
  結節点としての2020 年 金子 元久
   
【一滴】 研究者の自由な議論  

【Book Review】 猪木 武徳 著『 デモクラシーの宿命』

竹内  洋
【Book Review】 上杉 道世 著『 大学職員のグランドデザイン』 両角亜希子
【Book Review】 山村 滋 ・濱中 淳子 ・立脇 洋介 著 『大学入試改革は高校生の学習行動を変えるか』 大多和直樹
【取材ノートから】 横山晋一郎
2019年度IDEセミナー報告 IDE東海支部

 

 




■次号予告 IDE現代の高等教育 NO.618        2020年2-3月号(2月1日発行) 「高等教育の『無償化』を問う」

by IDE事務局

  高等教育の無償化を問う 小林 雅之
  「無償化」を問う 金子 元久
 

私立大学からみた「無償化」の論点

鎌田 薫
  実務からみた「修学支援新制度」の課題

大谷 圭介

 

経済学から見た高等教育無償化政策

赤林 英夫
  見えてこない高等教育機会への「無償化」の効果 吉川 徹
  無償化の違和感

横山 晋一郎

  米国の奨学金をめぐるポリティクス

岸本 陸久

  イングランドの授業料・生活費支援政策 芝田 政之
  フランスの大学の学生納付金:準無償制を巡って 大場 淳
  中国の授業料:有償化と経済支援 王 帥
  韓国の大学授業料「無償化」と大学の自立性の危惧 松本 麻人
     
  ※タイトルは仮題です  
  ■IDE現代の高等教育 バックナンバーのご紹介  
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・↓1999年以前は、下記PDFをダウンロードしてください

 



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